記号を知らなくても、試合を記録できる。
Battoは、野球のスコアブックの記号を知らない人でも試合を記録できる、草野球向けのスコアアプリです。 聞かれるのは「バッターの結果は?」「どこに飛んだ?」だけ。図をタップして答えていけば、経験者が見ても読める本格的なスコアブックが自動でできあがります。 記録係を任されたけれど、書き方がわからない。そんな人のために作りました。アカウント登録なしで、すぐに使えます。
「打った!」「三振」「四球・死球」から選ぶだけ。三振や四球なら、1タップでその打席はおしまい。
フィールドの図で、打球が飛んだあたりをタップ。守備位置の登録はいりません。
走者の進塁はアプリが自動で計算。違うときだけ、タップで直します。
早稲田式のスコアブックが自動で完成。試合のあとは共有リンクで、みんなで見返せます。
三振や四球は1タップ、打球も3タップで記録。押し間違えても「取り消し」ですぐ戻せます。
どこに飛んだかは、フィールドの図をタップして伝えるだけ。守備位置の登録は不要です。
進塁はアプリが計算して提案。違うときだけタップで直せば、それで確定です。
経験者も読める早稲田式を自動で作成。マスをタップすると「フォアボールで1塁へ。盗塁で2塁へ」のように、ことばで解説します。
試合結果は共有リンクで仲間へ。アプリを入れていない人も、ブラウザで見られます。
チーム名と打順を保存して、次の試合でもそのまま。ExcelやスプレッドシートのCSV名簿も取り込めます。